©UNICEF/HQ98-1084/Pirozzi/小学校の校庭で笑顔を見せる子どもたち

©UNICEF/HQ00-0578/Noorani/支援で作られた井戸の水で水遊びする子ども

上:©UNICEF/HQ98-1084/Pirozzi/小学校の校庭で笑顔を見せる子どもたち
下:©UNICEF/HQ00-0578/Noorani/支援で作られた井戸の水で水遊びする子ども

提供:(財)日本ユニセフ協会

世界の子どもたちが、いつも笑顔でいられるように。

ロキテクノのすべてのスタッフが想いをこめたフィルターと濾過技術。私たちロキテクノは、そのフィルターの売上の中からユニセフを通じ、世界の子どもたちの笑顔のために寄付をしています。2009年度には300万円の寄付をすることができました。

2011年までの累計で、ユニセフがマダガスカルで実施している水と衛生プロジェクトに400万円を寄付したほか、世界の水問題を啓発しマダガスカルの同プロジェクトを支援する「TAP PROJECT」をボランタリーパートナーとして応援しています。(協賛寄付実績 累計400万円)

今でも世界では5歳の誕生日を迎えられず、毎日2万人、1年間に760万人の子どもたちが命を失っています。これは3秒に1人の割合で亡くなっていることになります。その死の原因の一部は汚れた水による下痢などの病気のためなのです。

私たちの寄付はそのような子どもたちを守るための「安全な水の確保」に使われます。「always smile」私たちロキテクノには笑顔があふれています。その笑顔を世界中の子どもたちと分かち合いたい。それが私たちの想いです。

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TAP2011

未来の子どもたちに、美しい地球を残せるように。

  ロキテクノでは、地球環境保護活動の一環として、サンゴ礁育成の支援に取り組んでいます。  サンゴにはCO2を吸収し、海水を浄化する働きがあり、プランクトン・小魚たちの成育の場となっています。

  私たちは、美しい地球を未来の子どもたちに残せるよう、2012年よりNPO法人コーラル沖縄様が主催するサンゴ植え付けプログラムに支援をおこなっています。

  これまでは環境マネジメントシステム(EMS)を認証取得していましたが、今後は社内だけの活動にとどまらず、地球環境保護に更に貢献したいという想いから、EMSの外部認証を返上するとともに、社内ではさらにレベルの高い環境への取り組みを展開していきます。

志をもって、世界へ。

ロキテクノは車いすテニスプレーヤー齋田悟司選手を応援しています。志をもって努力を続ける姿、世界と戦う姿にロキイズムを重ね合わせて、それぞれの目標に向かって挑戦し続けています。

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齋田悟司選手のブログを見る

富山サンダーバーズベースボールクラブ

富山グラウジーズ

サガン鳥栖

地域との融合から夢と元気と笑顔が生まれています。

ロキテクノのフィルター製品は北陸工場、九州工場で作られています。私たちは地域との融合を目的に、BCリーグ・プロ野球独立リーグ「富山サンダーバーズ」、bjリーグ「富山グラウジーズ」、Jリーグ「サガン鳥栖」へ支援を行っています。

選手、スタッフ、サポーター、地域の皆様と共に挑戦し、共に喜び、共に笑い、地域と融合することから多くの夢と元気と笑顔が生まれています。これらのスポーツ振興活動は地域を活性化し、青少年の健全育成に貢献するものと考えています。

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サガン鳥栖 公式サイトへ

always smile ROKI

笑顔から生まれるエナジーを原動力として

寄付活動・スポーツ振興活動・ボランティア活動……。一人でも多くの人が笑顔でいられるように、ロキテクノはこれからも社会貢献活動に取り組んでいきます。

そして笑顔から生まれるエナジーを原動力としてロキテクノは一歩一歩、力強く夢へ向かって邁進していきます。

社会貢献活動報告

ロキテクノの事業活動は多くの皆様に支えられて成り立っています。皆様への感謝の気持ちを、社会に、環境に、地域に、還元するための活動に変えて、全社一丸となって社会貢献活動に取り組みましたので、その内容をご報告いたします。

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